題は自分の名前をもじってつけています。

人生も確実に半分は過ぎ、自分より若く優秀な人達を見送る経験もしてきました。
ひと昔の青年期より、確実に自分がいなくなる日が近づいています。

さらけだした文章でひとの内面を知れたらゾクゾクするひともいるらしく、あるかたからエッセイ(?)を書くことをすすめられました。
できればゾクゾクさせたいので、しばらく飽きるまでブログで駄文を綴ろうかと思います。

あまり意気込むことはせず、iPadで寝転びながらこの文章を書いています。

自分の文章で人様に対した利益を与えることはできぬと思いますが、自分の想いの記録と、少しの気づきと、日々を彩るコトノハナになれば。

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