最愛のひとが天気の子を観に行ったらしいのですが、感情の高まりが凄く泣いてしまったとのこと。

作品をどう感じるかは置いておいて、同じモノを作る仕事人として、とにかく悔しいーっ。

僕が作ったものが店頭にたくさんならんで、自信げな時も「そんなん言ってたらカッコ悪いよ」と言われ、新商品を持って帰っても興味がないと言って全く使われず…泣

あー、新海誠さん、僕の大切なひとを感動させる素晴らしい作品を世に出してくださり本当にありがとうございます。

僕はとっても悔しく、あなたに負けないものを作って、最愛のひとを感動させる仕事がしたいと思います。

今は全然敵わないけど、やっぱりくやしいよぉーっ

みていやがれっ

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